WEブランドとFC

ホワイトエッセンスの差別化ポイント

デンタルエステから治療へ 治療からデンタルエステへ

既存医院と共存できるアドオン方式型フランチャイズ

ホワイトエッセンスを導入した場合、院内の一角にホワイトエッセンスゾーンを作ることになり、投資を抑え、既存医院と無理のない融合を図ることが可能です。治療とデンタルエステ領域が共存することで、新たに3つのことが可能になります。一つ目が、健康者という新たな歯科クライアントを獲得出来るようになります。二つ目が、デンタルエステを受けられたお客様の中には補綴や矯正をご希望される方も少なくなく、自由診療の間口が広がります。そして三つ目が、治療を終えられた方がデンタルエステで癒されながらメンテナンスを継続的に受けていくことができます。

正しいマーケティングがお客様を呼び込む

デンタルエステは都会でしか成功しない、自医院の周りにはデンタルエステに来るような人は居ないと思っていませんか? ホワイトエッセンスの加盟店の実に4割が地方ロードサイドに位置しますが、高い自費率を維持している事実があります。これは、正しいマーケティングを行った結果なのです。

マーケティングには、メニュー開発、空間開発、そして集客支援があります。集客支援には、WEB施策、雑誌などのマスメディア施策や取材対応、TポイントやGoogleなどのメジャーなサービス企業との業務提携、タレントを起用した広告活動、定期的なファッション・美容雑誌広告の掲載、リピート促進のためのDMや印刷物の制作、コールセンター設置など、様々な支援を行っています。

歯科衛生士が主役の組織作り

健康者が求めているのは、流れ作業のような治療ではなく、自分にマッチした効果のある施術です。それを実現するためには、健康者によって異なるニーズを把握し、適切なメニューを提案させて頂くカウンセリングが大切です。

きめの細かい顧客対応を行っていくと、院長一人の対応ではおのずと限界が訪れます。それを解決するためには、歯科衛生士を戦力化していくことが大切です。そのためには院長の歯科衛生士に対するマネジメントが欠かせません。

ホワイトエッセンスの専用情報システムを活用し、日々お客様の満足度とサービスを提供している衛生士スタッフの行動や技能レベルを把握し、抱えている課題点を解決していくための対策を本部と2人3脚で考え、実行していくこと。そうすることで、自由診療でお客様を満足させることができるレベルの歯科衛生士を育てていくことができ、院長依存型経営、保険依存型経営から脱却できるのです。

ページトップへ